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横浜スパークリングトワイライト2018のおすすめスポットや穴場はここ!

2018/07/09
 
横浜スパークリングトワイライト
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こんにちは、まろです。

 

 

今年も「横浜スパークリングトワイライト」の季節がやってきました。
パレードやステージライブも楽しいですが、やはりメインは横浜の夜空を彩る華やかな「スパークリング花火」ではないでしょうか。

 

 

毎年楽しみしている人も大勢いて、もうすっかり「ハマの顔」になりつつありますね。

 

横浜スパークリングトワイライト2018

  • 日程:2018年7月14日 (土)、7月15日 (日)
  • 開始時間:19:30~20:00
  • 打ち上げ会場:山下公園前会場 (神奈川県横浜市中区)

 

場所はこちら

 

 

今回はそんな「横浜スパークリングトワイライトを観覧するおすすめ穴場スポットはここ!」について紹介していきますね。

 

 

これであなたは、場所取りの心配をしなくてすみますよ!

ぜひ参考にしてみて下さいね。

 

 

 

それではいきます。

 

 

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1.横浜スパークリングトワイライト2018のおすすめ穴場スポットはどこ?その1.

場所取り01

 

横浜スパークリングトワイライトは人気の花火大会で多くの人があつまりますが、それほど混雑で花火が見えないということはありません。

 

 

他の花火大会と比べて見やすいのが特徴ですが、山下公園周辺はまさに打ち上げ会場となるので混雑しやすくなります。

 

 

山下公園は目の前で花火を見ることができるので、ここから見学をする場合は場所取りが必要です。

 

 

混雑を避けて花火を楽しみたい場合は、ぜひ「大桟橋」からご覧ください。

比較的混雑も少ないので、カップルや小さな子供を連れた家族の方におおすすめです。

 

また、大桟橋から見学するには前売り券が必要ですが、人気のため前売り券が手に入らない場合でも、例年通りなら当日券の販売が行われる可能性があります。

去年はあったので、おそらく今年もあるだろうと思っています。

 

 

また、当日券が販売されても、枚数に限りがあるので注意した方がいいかもしれませんね。

 

 

大桟橋は、山下公園より混雑しにくくおすすめですが、カップルや家族連れにはぴったりで人気があるので、早めの場所取りをするのがおすすめします。

 

 

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2.横浜スパークリングトワイライト2018のおすすめ穴場スポットはどこ?その2.

場所取り

 

おすすめ「穴場スポット」その2は、「赤レンガ倉庫」です。

 

 

赤レンガ倉庫は、観光スポットとしても有名な場所ですから、普段から多くの人が訪れています。

 

 

 

この場所の特徴は芝生のあるエリアになっているので、座ったままの楽な姿勢で打ち上げ花火を見ることが可能です。

 

 

座りながら見学することもできるため、ゆっくりと落ち着いて花火を見たい人にはおすすめの場所になります。

 

 

赤レンガ周辺にはレストランなども数多くあるため、食事をしながら花火を見ることが可能です。

 

 

また、トイレも近くに多数あるため、小さな子どもがいる家族が多く集まる場所にもなっています。

 

 

子どもたちとくつろいで花火を見る場合は、早めに場所取りをしておくことが必要です。

 

 

横浜スパークリングトワイライトのメイン会場の山下公園からは少し距離があるため、比較的空いている場所で「超穴場」。

 

 

場所取りはしやすくなりますが、打ち上げ開始時間の近くになると急に混雑することもあり注意が必要です。

 

 

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3.横浜スパークリングトワイライト2018の場所取りの注意点!これだけは気をつけて!

チェック

 

横浜スパークリングトワイライトは、赤レンガ倉庫や山下公園などがあり、常に多くの人が訪れる場所です。

 

 

催し物が開催されていない場合でも混雑する事も多く、花火大会当日は混みやすくなります。

早め早めの行動を心がけた方が失敗は少ないです。

 

 

特にデートのイベントとして計画しているカップルの彼氏?彼女?は花火に合わせたタイムスケジュールをしっかりと考えておくと、よりスムーズに花火の見物場所まで行く事が出来るはず。

 

 

気をつけて欲しいのは、山下公園から横浜スパークリングトワイライトを見学する場合は、早めに場所取りをしなければいけません。

 

 

更にこの横浜スパークリングトワイライトの打ち上げ時間に合わせて、山下公園、大桟橋周辺は交通規制がかかります。

 

 

普段よりも渋滞が発生しやすくなり、目的の場所へ行くのに時間がかかかるため、余裕を持って行動することが必要です。

 

 

山下公園はメイン会場となっており、花火を正面に見ることができる人気のスポットのため、早めに確保したいと考える人が多くいます。

 

 

花火大会は19:30から開始ですが、「場所取りは」午後4時を過ぎないと出来ません。

これには注意しましょう。

 

早く着き過ぎても、”ただ待っているだけ”になりますから。

 

 

後は、カップルなら2人~3人用のレジャーシート、子供のいる家族の方なら5~8人用のレジャーシートがあると、ちょっと座ったり休憩できますから、あると便利かもしれませんね。

 

 

 

 

 

の見える丘超えん周辺には森などがあるため、虫除けなども準備しておいた方がいいですね。

 

 

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4.まとめ

場所取りまとめ

いかがでしたでしょうか。

 

 

今回は「横浜スパークリングトワイライト2018のおすすめスポットや穴場はここ!」について紹介しました。

 

 

毎年だんだん人気が高くなるこの横浜での花火大会。

デートスポットとしても花火は大切なイベント感を演出してくれます。

 

 

しっかりと事前準備して楽しい時間を過ごしましょう。

 

 

横浜スパークリングトワイライトについてはこちら

 

もご覧ください。

 

穴場スポット情報もありますよ。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

◆◇◆全国花火大会まとめ記事で他の花火大会も要チェック!◆◇◆

全国花火大会まとめ記事はこちら!

 

 

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