あれ、何だっけ?ちょっと気になるおすすめ情報!

天神祭奉納花火2018のアクセスと最寄り駅・混雑回避に駐車場を調べた結果!

2018/07/24
 
天神祭奉納花火アイキャッチ02
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こんにちは、まろです。

 

 

大阪市の天神祭は毎年130万人が訪れる大イベント。

そのフィナーレを華やかにを飾るのが「天神祭奉納花火」になります。

 

 

天神祭奉納花火では例年、天神様にちなんで「梅鉢の形に開く紅梅」というオリジナル花火が打ち上げられます。

その他にも、文字の仕掛け花火などユニークな花火が多いのが特徴でとても大阪らしい「楽しませてくれる精神」がとても豊富。

 

 

人出が多いのもうなずけます。(笑)

 

 

日程や詳細はこちら

 

天神祭奉納花火2018の日程・詳細

 

  • 名前:天神祭奉納花火
  • 日程:2018年7月25日(水)
  • 時間:19:30~20:50
  • 打ち上げ場所:大阪府大阪市北区、都島区 / 川崎公園・桜之宮公園
  • 打ち上げ数:約5000発
  • 打ち上げ時間:約80分
  • 前年の人出:約130万人
  • 荒天時:中止

 

打ち上げ場所はこちら

 

 

 

 

会場案内はこちら

天神祭奉納花火会場

 

 

今回はそんな天神祭奉納花火について「アクセス」「最寄り駅」「渋滞回避」「駐車場」について詳しく紹介していきますね。

 

 

ぜひチェックしてみて下さい。

 

 

他にも天神祭奉納花火についてはこちら「天神祭奉納花火2018の場所取りや有料席のチケット・屋台をチェック!」もぜひごらんくださいね。

場所取りの方法など詳しく書いてあります。

 

 

それでは行きます。

 

 

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1.天神祭奉納花火2018のアクセス方法はこれ!

アクセス

 

大阪天神祭奉納花火は「東京の神田祭」「京都の祇園祭」と肩を並べる三大祭りとして有名で、水上パレードと花火を同時に楽しむ事が出来るイベントで、毎年多くの人が訪れています。

 

 

アクセス方法はJRでの電車が一番おすすめです。

理由は単純、車だと「混む」からです。

 

 

考えてみて下さい。

普段から混雑の激しい大阪の高速道路に下道の幹線道路。

それに加えて花火が始まる19:30に合わせてどっと130万人が集まります。

その時間帯は帰宅ラッシュも重なり、もう車なんてよほど裏道でもない限り動きません。

 

 

花火の開始時間が迫る中、まだ会場に着かない。

着いても駐車場がない!なんて彼女、または家族で行くにしても恰好悪いですよね。

 

 

ですから時間の読める電車」が一番おすすめです。

 

 

ちなみに打ち上げ場所である桜之宮公園」には「JR桜ノ宮駅」、「大阪城北詰駅」から徒歩5分圏内で着きます。

 

 

「川崎公園」には京阪鉄道、市営地下鉄「天満橋駅」から徒歩10分「JR大阪城北詰駅」からも徒歩10分程度で行けますよ。

 

アクセスはとても便利です。

電車でのアクセスはこちらでお調べ下さい。

 

 

当日は100万人以上の来場を見込んで大変な混雑が予想されます。

繰り返しますが、公共交通機関を利用するのが一番おすすめで早いですよ。

 

 

会場に基本的には駐車場はありません。

車でのアクセスは禁止となっています。

 

 

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2.天神祭奉納花火2018の最寄り駅情報!

駅

 

混雑間違いなしの天神祭奉納花火大会では、穴場スポットでの観覧がおすすめです。

 

 

最寄り駅は「JR大阪城北詰駅」「JR天満橋駅」「大阪天満橋」の三つで、どの駅からも徒歩で10分から15分程度で会場につく事が出来ます。

 

 

中でもおすすめなのが、「大阪城北詰駅」周辺が穴場としておすすめです。

 

 

場所はこちら

 

 

人通りが普段から少ないことや、大阪市内のJRとしては珍しくJR東西線の全列車が停車する駅になります。

様々な地域からのアクセスがしやすく利便性も抜群。

 

 

駅周辺も静かな環境なので、人混みを避けてゆっくりと花火を観覧することができるでしょう。

 

 

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3.天神祭奉納花火2018の混雑回避をチェック!

穴場見つけた

 

近場で見れば見るほど大迫力の天神祭奉納花ですが、大阪でも人気の花火大会のため混雑は避けれません。

打ち上げ会場に近づけば近づくほど、人の混雑、車の渋滞に巻き込まれます。

 

 

これはもう仕方がありません。

だって前年2017年の人出が約130万人ですから。

混雑はするものだと思って諦めましょう。(笑)

 

 

さて、そんな混雑する天神祭奉納花火をゆったりと観覧したい人には穴場スポットからの観覧がおすすめです。

 

 

打ち上げ場所から北にある「都島橋」「飛翔橋」からは大阪城のライトアップも同時に楽しむ事が出来て、雰囲気もとてもロマンチックな演出になります。

カップルにおすすめですね。

 

「都島橋」の場所はこちら

 

 

「飛翔橋」の場所はこちら

 

 

どちらの橋も、最寄りの駅は地下鉄「都島駅」「天神橋筋六丁目駅」です。

 

 

また、涼しい場所で混雑を回避して花火を楽しみたい場合、「パノラマスカイレストランアサヒ」などのレストランや、「帝国ホテル大阪」「大阪キャッスルホテル」などホテルから花火を楽しむことも一つです。

 

 

「パノラマスカイレストランアサヒ」の場所はこちら

 

 

「帝国ホテル大阪」の場所はこちら

 

 

「大阪キャッスルホテル」の場所はこちら

 

 

ちょっと大人な楽しみ方ですね。

 

 

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4.天神祭奉納花火2018の駐車場のおすすめは?

駐車場

 

基本的に天神祭奉納花火は、公式の駐車場はありません。

どうしてもマイカーで行きたい人は周辺の民営の駐車場を利用するしかありません。

 

 

会場にほど近いJR桜ノ宮駅周辺には「テクニカルパーク桜ノ宮」「タイムズ桜ノ宮橋東詰所」のほかにも100台以上の車が駐車可能な「タイムズ京阪モール」もあります。

 

テクニカルパーク桜の宮の場所はこちら

 

 

タイムズ桜の宮橋東詰所の場所はこちら

 

 

タイムズモール京阪モールの場所はこちら

 

 

花火の打ち上げ会場から離れるほど料金も安くなる傾向ですね。

 

 

また、周辺では混雑が予想されるので時間帯によっては入庫はできるものの、出庫には時間が制限されることもあるので注意しましょう。

 

 

利用するところによっては24時までしか営業していないところもあります。

事前に確認した方がいいでしょう。

 

 

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5.まとめ

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

 

今回は「天神祭奉納花火2018のアクセスと最寄り駅・混雑回避に駐車場を調べた結果!」について紹介しました。

 

まとめると

  • アクセス - とにかく電車がおすすめです。車は渋滞に巻き込まれる恐れがあります。
  • 最寄り駅 - 桜之宮公園」会場には「JR桜ノ宮駅」、「大阪城北詰駅」。「川崎公園」には京阪鉄道、市営地下鉄「天満橋駅」「JR大阪城北詰駅」が最寄り駅になります。
  • 混雑回避 - 打ち上げ会場から少し離れた穴場スポットがおすすめです。
  • 駐車場 - 基本的に公式駐車場がありません。民間の駐車場を探すことになります。

です。

 

 

天神祭奉納花火を観に行く時の参考になれば嬉しいです。

 

 

他にも天神祭奉納花火についてはこちら「天神祭奉納花火2018の場所取りや有料席のチケット・屋台をチェック!」もぜひご覧くださいね。

場所取りの方法など詳しく書いてあります。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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