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熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット5選!

2018/08/10
 
熊野大花火大会アイキャッチ
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こんにちは、まろです。

 

 

毎年三重県の熊野灘七里御浜海岸で開催される「熊野大花火大会」。

 

 

直径600mにも広がる大きな3尺玉や海上で扇状に広がる海上自爆などが有名で、毎年多くの観光客で賑わいます。

 

 

今回はそんな熊野大花火大会の「子連れの場所取り(会場内)おすすめ厳選スポット5選!」について詳しく紹介していきますね。

 

 

こちらが打ち上げ会場の案内図です。

熊野大花火大会見取り図

 

 

この記事で、混雑を避けてゆっくりと花火を楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

ぜひ活用してみて下さい。

 

 

1点、場所取りの注意事項として、熊野市観光協会より、

場所取りは、次の日時から可能となります。

○場所取りの解禁日時   平成30年8月12日(日) 午後5時

〇場所取りの規制区域   木本港から井戸川ボックスカルバートまで

【注意事項】

・規制区域内において、上記解禁日時までは、場所取り禁止です。解禁前に設置されている杭等は、公平性を保つため撤去します。

 

規制区域外であっても、浜の区画割作業において、波打ち際危険区域内、通路等となる場所に設置されている杭等は撤去させていただきます。

と決められています。

 

 

ルールを守って場所取りしましょうね。

 

 

熊野大花火大会の子連れの場所取りおすすめスポットについてはこちら「熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ厳選スポット4選!(会場外)」

もご覧ください。

 

こちらは会場外の穴場スポットについて書いてありますよ。

 

 

それではいきます。

 

 

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1.熊野大花火大会2018の日程・時間

日程

 

熊野大花火大会2018の日程・時間

 

  • イベント名:熊野大花火大会
  • 日程:2018年8月17日(金)
  • 時間:19:10~21:30
  • 荒天時:小雨決行(荒天時は2018年8月18日(土)、22日(水)、27日(月)、28日(火)のいずれか1日に延期)
  • 打ち上げ数:約10000発
  • 前年の人手:約1万人
  • 打ち上げ場所:三重県熊野市 / 七里御浜海岸

 

打ち上げ場所はこちら

 

東海地方では有名な熊野大花火大会。

 

 

国の名勝にも指定されてる「鬼ヶ城」を舞台に華やかに打ちあがります。

 

 

フィナーレの「鬼ヶ城大仕掛け」は、爆発した花火が大きく扇状に開き、そこから轟音が響く、まさに体の「芯」から体験出来る花火大会です。

 

 

これはおすすめ!

 

 

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2.熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット「防波堤の2番ゲートから3番ゲートとの間にある砂浜」

熊野大花火大会01

 

300年という長い歴史を持つ熊野大花火大会は、多くの観光客が訪れることで有名です。

 

 

花火大会が開催される場所は、七里御浜と呼ばれている長い海岸で、場所によっては防波堤になっています。

 

熊野大花火大会見取り図01

 

子連れに人気がある穴場スポットは、この防波堤の2番ゲートから3番ゲートとの間にある砂浜」になります。

 

 

ここでレジャーシートなどを敷いて、ゆっくり座って花火を楽しむ事も出来ます。

 

何かあっても困らないように、レジャーシートや虫よけスプレー、飲み物などを持って行くと良いでしょう。

 

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砂浜ですので、子連れの家族でもゆっくり出来るスペースを確保できますよ。

 

 

打ち上げられる花火をとても見やすい位置でおすすめです。

 

 

穴場ですが、当日は多くの人が見学するため早めの場所取りが必要です。

出来れば当日の午前中がおすすめです。

 

ほぼ真上に花火が上がる迫力鑑賞スポットです。

 

 

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3.熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット「4番ゲート」

熊野大花火大会02

 

七里御浜海岸沿いで開催される熊野大花火大会は、海上の船からも打ち上げられるのが魅力の一つです。

 

熊野大花火大会見取り図02

 

海の上から「三尺玉会場自爆」の花火が船から打ち上げられるため、「4番ゲート付近の一般席の前あたり」が人気の場所になります。

 

 

4番ゲート付近から眺めると、目の前で約600mもの半径を誇る打ち上げ花火を楽しむことが可能です。

 

 

この場所から家族でゆっくりと観覧するためには、花火大会当日の午前中の場所取りをおすすめします。

 

 

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4.熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット「5番ゲート」

熊野大花火大会03

 

「5番ゲートから目の前で眺めることができるのは、沖合に浮かぶ筏に仕掛けられた三尺玉の花火です。

 

熊野大花火大会見取り図04

 

夜空に大きく広がる打ち上げ花火をすぐ目の前で見ることができるため、多くの人が訪れる人気の高い場所です。

 

 

夜空に広がる美しい花火を、大きな轟音と一緒に楽しむことができると好評になっています。

 

 

毎年混みあう場所になるため、当日早めの場所取りがいいでしょう。

花火の観賞ポイントとしては絶景ですよ!

 

 

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5.熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット「1番ゲートから海岸に入った場所」

熊野大花火大会04

 

多くの人が見物にくる熊野大花火大会の中でも、特に人気が高くなっている場所が「1番ゲートから海岸に入った場所」です。

 

熊野大花火大会見取り図03

 

この場所の最前列からは、海上だけではなく鬼ヶ城から放たれる仕掛け花火を楽しむことができます。

 

 

大仕掛け花火を目当てに多くの人が押し寄せることでも有名な場所なので、当日は早めに行動することが大切になります。

 

 

場所取りをしなければゆっくりと見物することが難しくなるので、午前中早めに到着しておくことが必要です。

 

 

地元の方もこの場所を狙ってくる激戦区でもあります。

その分、花火の迫力を満喫でき、フィナーレの「鬼ヶ城大仕掛け」の迫力を間近に感じる事が出来るポイントです。

 

 

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6.熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット「6番ゲート」

熊野大花火大会05

 

電車を使用して熊野大花火大会に向かう人には、「6番ゲート」から眺めるのがおすすめです。

 

熊野大花火大会見取り図05

 

最寄駅からすぐに到着することができるため、当日は多くの人で混み合います。

 

 

会場へのアクセスが良いため、大会終了後には他からも電車を利用する人が押し寄せてきます。

 

 

家族連れで花火大会を観覧する場合は、多くの人が利用するため早めに現地へ着くようにしましょう。

 

逆に、帰りのアクセスは一番最初に駅に向かう事が出来るため、混雑を回避する事ができます。

 

 

7.まとめ

熊野大花火大会まとめ

 

いかががでしたでしょうか。

 

 

今回は「熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ(会場内)厳選スポット5選!」について詳しく紹介しました。

 

 

一番迫力があるのは、やはり会場内から熊野大花火大会を楽しんでいただくことだと言えます。

 

 

最後のフィナーレの「鬼ヶ城大仕掛け」、これだけでも熊野大花火大会

を観る価値はあると思います。

 

ぜひ楽しんで下さいね。

 

熊野大花火大会の子連れの場所取りおすすめスポットについてはこちら「熊野大花火大会2018の子連れの場所取りおすすめ厳選スポット4選!(会場外)」

もご覧ください。

 

こちらは会場外の穴場スポットについて書いてありますよ。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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