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足立の花火2018のプログラムや場所取り・協賛席や有料席のチケットを調査!

2018/07/24
 
足立の花火アイキャッチ01
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こんにちは、まろです。

 

 

東京の夏花火では最も開催が早い「足立の花火」

1時間で約1万3600発を打ち上げ、史上初の二重ナイアガラをはじめ、スターマイン、クライマックスの曲に合わせた花火など、多彩なプログラムで飽きさせない事で有名ですよね。

 

 

今回はもうすぐやってくる足立の花火打ち上げ日に合わせ「花火のプログラムは?」「場所取り情報は?」「協賛席や有料席のチケットを調査!」について紹介していきます。

 

 

何といっても人気花火大会ランキング「 関東第1位」ですからね。

しっかり紹介していきますよ。

 

 

それではいきます。

 

 

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1.足立の花火の日程・詳細

足立の花火アイキャッチ

日程

 

  • 名称:第40回足立の花火
  • 日程:2018年7月21日 (土)
  • 時間:19:30~20:30
  • 場所:荒川河川敷(東京メトロ千代田線鉄橋~西新井橋間)
  • 打ち上げ数:13,600発
  • 打ち上げ時間:60分
  • 前年2017年の人手:約66万人

 

荒天の場合は中止されることがありますが、小雨程度であれば決行されます。

詳しくは、足立区観光交流協会のテレホンサービスなどを使って状況を確認しておく事をおすすめします。

 

 

詳細

 

東京の夏花火では最も開催が早い大会。1時間で約1万3600発を打ち上げ、高密度に凝縮された構成が魅力。史上初の二重ナイアガラをはじめ、スターマイン、クライマックスの曲に合わせた花火など多彩なプログラムで飽きさせない。

(walkerplua.com)

 

公式動画はこちら

 

 

確かにすごい迫力です!

さすがは人気花火大会ランキング 「関東第1位」に選ばれるだけあります!

 

 

ぜひ観に行きましょうね!

 

 

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2.足立の花火2018のプログラムを紹介!

足立の花火プログラム

 

足立花火大会は東京を始めとする関東の花火大会のなかでも、もっとも早く開催される人気の花火大会で、当日は50万人以上の人出が見込まれています。

 

 

足立の花火2018年のプログラムの中でも、やはり一番気になるのは「足立の花火の楽しみ方」という項目の花火のプログラムですよね。

 

 

今年は第1幕の1970年代の花火から始まり、第5幕の2000年代、そしてその先の未来にまで想いを馳せる、とてもスケールの大きな内容となっています。

足立の花火大会プログラムはこちら

 

 

さらには打ち上げ場所や会場全体の見取り図、特集として花火写真家である「金武 武氏」による「足立の花火の魅力&花火撮影のコツ」も紹介しています。

 

 

その他、電車の混雑情報ものっている、まさにこれ一冊あれば足立の花火が全て分かる!

そんな内容のプログラムになっています。

 

 

花火を観に行く前に、ぜひ一度ご覧くださいね。

 

足立の花火大会プログラムはこちら

 

 

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3.足立の花火2018の場所取り情報をチェック!

足立の花火場所取り

 

足立の花火は、土手や河川敷など打ち上げ場所の近くから鑑賞ができます。

大型花火が惜しげもなく連発で上がる様子が圧巻なことからとても人気が高く、いい場所で観れるかどうかは足立の花火を楽しむ上でとても大切な問題です。

いや本当ですよ。

人ごみに押されて視界の悪い中で観るのか、ゆったりしたスペースを確保して花火を視界クリアーな状態で観るのかでは、同じ花火を観るだけでも満喫度が全然違いますからね。

 

ですから場所取りをするに当たって、あらかじめ情報を集めて準備をしておくことが大切です。

 

 

打ち上げ場所は荒川河川敷でも北千住側のエリアとなります。

こちらは1週間から2週間前にはすでにブルーシートが敷かれはじめるなど、かなりの激戦になることが予想されます。

 

 

もしもトライするのであれば、ある程度の時間的余裕をもった行動が必要です。

 

 

おすすめとしては西新井側のほうが比較的場所取りが容易で、当日でもどうにか確保が可能です。

それでも午後の早い時間帯には準備をしておいた方がいいでしょう。

 

 

特に、駅からの移動もそれなりに時間がかかります。

当日はそのあたりの移動時間も考えて移動しましょう。

 

 

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4.足立の花火2018の協賛席や有料席のチケット

足立の花火有料席

 

足立の花火を鑑賞するには、当日にわざわざ場所取りをするのではなく、有料席や協賛席を確保しておくという方法もあります。

 

有料席

 

有料席は7月20日の午前中いっぱいはチケットの販売が行われますが、売り切れになった場合はそこで終了となります。

 

設置場所やシートの種類がいくつか分かれており、打ち上げ会場近くの千住側はシングルシートが1人5000円

 

西新井側はベンチシートやベアシートなどのバリエーションがあり、人数や値段も異なります。

西新井側3人席(ベンチ)1万2000円4人席(ガーデンチェア)1万8000円2人席(ペアシート)7000円3人席(トリプルシート)1万500円

となります。

 

 

コンビニエンスストアやチケットセンターで購入可能。

こちらチケットぴあでもゲット出来ますよ!

チケットぴあ

 

協賛席

 

協賛席は1口3000円の個人協賛をした場合について、1口あたり2枚の特別な観覧場所の入場券がもらえます。

 

こちらは河川敷にブルーシートを敷いたもので、先着順になります。

ただし締め切りが6月29日 (金)までとなっているので、今年の協賛席はもう締め切りとなっています。

ご了承ください。

 

 

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5.まとめ

足立の花火まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

今回は「足立の花火2018のプログラムや場所取り・協賛席や有料席のチケットを調査!」について紹介しました。

 

 

プログラムでしっかりした調べをして観に行くと、足立の花火を何倍も楽しめますよ。

そしていい場所でゆっくり観るのなら、やはり有料席がおすすめ。

有料だけあって「特別感」はたっぷりですからね。

 

 

一人で観るのもいいですが、大切な人と一緒に観る足立の花火は、きっと特別な思い出になるはずです。

この記事がそんな時間の参考になれば嬉しいです。

 

足立の花火についてはこち「足立の花火2018の穴場は町屋?西新井?アクセスや最寄り駅はここで決まり!」もご覧くださいね。

足立の花火について見逃せない情報あり!

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

◆◇◆全国花火大会まとめ記事で他の花火大会も要チェック!◆◇◆

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