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豊橋祇園祭2018の桟敷席(有料席)や階段席・屋台の場所を紹介!

2018/07/24
 
豊橋祇園祭アイキャッチ
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こんにちは、まろです。

 

 

いよいよ愛知県豊橋で「豊橋祇園祭」の花火が行われます。

 

 

見どころは何と言っても「手筒花火」。

これを観なくては始まりません。

 

どうぞこちらの動画をご覧くださいね。

そりゃあ迫力ありますよ。

 

 

今回はそんな豊橋祇園祭の「日程詳細」「桟敷席(有料席)や階段席」「屋台の場所」について紹介していきますね。

 

 

豊橋祇園祭の花火、本当に楽しみですね。

 

 

それではいきます。

 

 

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1.豊橋祇園祭日程や詳細情報

豊橋祇園祭日程

 

  • 名称:豊橋祇園祭
  • 日程:7月20日 (金) 18:40~22:00 7月21日(土) 18:00~21:00
  • 場所:7月20日 (金) 愛知県豊橋市 / 吉田神社境内 7月21日(土) 豊川河畔
  • 打ち上げ花火数:約1万2000発 (7月20日(金)手筒花火約350本)
  • 打ち上げ時間:約200分
  • 前年の人出:約10万人
  • 荒天の場合:2018年7月20日(金)は雨天決行、21日(土)は小雨決行、21日(土)が荒天の場合は22日(日)に延期

 

 

7月20日 (金) 愛知県豊橋市 / 吉田神社境内の場所はこちら

 

 

7月21日(土) 豊川河畔の場所はこちら

 

 

花火大会が2日間にわたり行われる事はよくありますが、この豊橋祇園祭の花火大会はなんと2カ所で行われるんですね。

 

 

もっともメインは7月21日(土)になります。

そして何と言っていても見どころは毎年恒例の「手筒花火」

これを観ないと「豊橋祇園祭」を観た!とはいえないですよね~。

 

 

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2.豊橋祇園祭2018の桟敷席(有料席)や階段席の違いは何?

豊橋祇園祭有料席01

 

豊橋祇園祭は毎年7月の第三金曜日から日曜日に行われるお祭りです。

最初の日は吉田神社境内で、約300本の手筒花火が、翌日のメインとなる豊川河畔での打ち上げでは、約12,000発の打ち上げ花火が打ち上げられます。

 

 

桟敷席(有料席)

 

桟敷席(有料席)はゆっくりと花火を見ることができるのでとても人気があります。

有料席

(桟敷席(有料席)見本)

「協賛金」という名目で1口4,000円から申し込むことが出来ます。

 

問合せ先はこちら

豊橋祇園祭奉賛会事務所

TEL:0532-53-5528

 

 

場所は河川敷に木材で組み立てたマス席になっていて、平面に複数の人が座れるようになっているため大人数の観戦にとてもおすすめです。

 

豊橋祇園祭有料席

もちろんマス席内は貸切ですからゆっくりくつろげますし、食事もできます。

 

 

でもあまりお酒など飲み過ぎて騒ぎ過ぎてはダメですよ。

迷惑にならないように気をつけましょう。

 

 

人数単位での申込みとなり、3歳以上のお子様から桟敷券が必要になります。

 

 

桟敷席(有料席)の平面ブロックは最低10名様用サイズで仕切ってあります。

 

 

マス席一区画での予約になるため、少なくとも10名分を取りまとめての注文になるので注意が必要です。

 

 

それ以上は5名単位、15名単位、20名単位、25名単位になっていてその人数からの注文が可能です。

 

 

階段席

 

そのほかに階段席もあります。

豊橋祇園祭階段席01

 

階段席のは石の部分に設置した席に腰かける姿勢で見ることができます。

 

そのため脚の弱い方や、着物姿のカップルなどにおすすめとなっています。

 

豊橋祇園祭階段席

 

こちらも3歳以上のお子さんには桟敷券が必要になります。

桟敷席、階段席のどちらの席も、1名様が4,000円の協賛金となっています。

 

 

とても見やすい人気の席なので毎年すぐに売り切れてしまいます。

 

早めのご予約がおすすです。

 

問合せ先はこちら

豊橋祇園祭奉賛会事務所

TEL:0532-53-5528

 

 

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3.豊橋祇園祭2018の屋台の場所を紹介!

豊橋祇園祭屋台

 

豊橋祇園祭には多くの屋台が出店されます。

出店される場所は毎年桟敷席周辺と豊橋公園になります。

豊橋公園の場所はこちら

 

 

屋台の数は100店前後。

子供が喜ぶ綿あめのお店も出ますし、ヨーヨーすくいとかりんご飴などが売ってあるお店もあります。

 

 

大人もビールと一緒に焼きそばを食べたりすることができますし楽しめることは間違いありません。

 

 

美味しい食べ物を食べながら最高にきれいな花火を見るだけでストレス発散になりますし、いろいろな年代の人が満足することができます。

 

 

すぐに食べ物や飲み物を購入しちという人は、桟敷席に座ることがおすすめです。

 

 

ここに座っておいたら、いつでも食べ物などを購入できますし、子供やカップルでもゆっくりと食べれて、花火も楽しめることは間違いありません。

 

 

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4.まとめ

豊橋祇園祭まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

今回は「豊橋祇園祭2018の桟敷席(有料席)や階段席・屋台の場所を紹介!」について紹介しました。

 

 

豊橋祇園祭の花火をゆっくりと見物するには、やはり桟敷席(有料席)や階段席が一番のおすすめです。

 

 

ぜひ一番いい席で豊橋祇園祭を楽しみましょう。

 

 

豊橋祇園祭ついてはこちら「豊橋祇園祭2018のアクセスや手筒花火について調査!開始時間は何時?」

もご覧くださいね。

豊橋祇園祭についてお得な情報が書いていありますから。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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