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天 天和通りの快男児ドラマのキャストやあらすじ・ネタバレやロケ地を調査!

2018/09/04
 
天 天和通りの快男児アイキャッチ
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こんにちは、まろです。

 

 

2018年10月、テレビ東京の秋ドラマとして「天 天和通りの快男児」の放送が始まります。

 

 

 

主演に岸谷五朗さんが抜擢されており、日本の裏麻雀界の頂点を決める男たちの命をかける戦いを通して、圧倒的な心理戦を描くドラマとして注目されています。

 

 

 

どうですか、この予告PV。

再現性すごくないですか!

福本マンガ好きにはたまらないですよね。

 

 

原作は「アカギ 〜闇に降り立った天才〜」「賭博黙示録カイジ」「銀と金」「賭博覇王伝 零」「最強伝説 黒沢」で知られる福本伸行さんの「天 天和通りの快男児」

 

 

僕、めちゃくちゃ好きなんですよね、福本マンガ。

 

ほぼ全種類全巻揃えましたから。

いや、マジで。(笑)

 

 

良かったら「福本作品」はこちらからどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません、福本マンガが好き過ぎて、無駄に進めてしまいました。

気にせず進んで下さいね。(笑)

 

 

放送日の予定は

  • 放送日:2018年10月3日~
  • 曜日:水曜日
  • 時間:25:35~

からスタートとなっています。

 

 

この時間帯の麻雀ドラマ、一体誰が観るのでしょうか。

僕は録画してみますが。(笑)

 

 

今回は『天 天和通りの快男児』の「キャスト」「あらすじ」「ネタバレ」「ロケ地」について詳しく紹介していきます。

 

 

福本ファンとしては、これは絶対に見逃せません!

どんな麻雀ドラマになるのか、今から楽しみ過ぎます。

 

 

それではいきます。

 

 

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天 天和通りの快男児(ドラマ)のキャストを紹介!

天 天和通りの快男児ドラマキャスト

 

それではキャストを紹介していきます。

 

岸谷五朗 (天貴史 役)

 

岸谷五朗

 

主人公の天貴史。

無類の勝負強さと強い意志を誇る麻雀の代打ち。

どこまでも切れない分厚い麻雀を打つ。

 

 

義理人情にも篤く、ひろゆきを導く。

東西戦では東チームの総大将。

 

 

吉田栄作 (赤木しげる 役)

吉田栄作

 

「神域の男」「百年に一人の天才」「鬼神」として恐れられる無敗の麻雀の天才。

数々の伝説を持ち、華のある打ち方で周りを魅了する。

 

天とひろゆきと出会い、東チームの柱となる。

 

 

古川雄輝 (井川ひろゆき 役)

古川雄輝

 

理詰めで繊細な麻雀を打つ。

 

「理」以外で勝負する天やアカギと出会い、人間として麻雀打ちとして成長していく。

 

 

真剣勝負の世界に惹きこまれ、東西戦の代表メンバーを目指す。

 

 

的場浩司 (原田克美 役)

的場浩司

 

「現役最強」と呼ばれる打ち手ながら、関西で勢力を誇る暴力団の組長。

 

東西戦では西の大将として存在感を見せる。

 

 

殺意むき出しで、目的のためには手段を選ばない非情でありながら麻雀に魅せられており、天との真剣勝負を望む。

 

 

でんでん (僧我三威 役)

でんでん

 

赤木が登場する十年ほど前に、「麻雀の闇」を武器に裏麻雀界最強として、トップに君臨していた怪物。

 

 

赤木のことをライバル視している。

 

 

おかやまはじめ (中西 役)

おかやまはじめ

 

中華料理屋の店主。

登記簿をかけ、天と組んで沢田・ひろゆきのコンビと麻雀勝負を挑む。

 

 

相島一之 (室田 役)

相島一之

 

トップクラスの打ち手。

「七対子」を得意とし、相手を勝負から降ろす「降ろしの麻雀」を打つ。

 

 

赤木の後釜として天と対峙する。

 

 

田窪一世 (丸尾 役)

田窪一世

 

地上げ屋。

沢田に代打ち探しを依頼する。

 

 

山口祥行 (沢田 役)

山口祥行

 

人情味溢れるヤクザ。

ひろゆきの代打ちとしての才能を見抜き勝負させる。

 

 

金子昇 (三井 役)

金子昇

 

東西戦、西チームのメンバー。

自身も東西戦で名を挙げたがっている。

 

 

永岡卓也 (阿久津 役)

永岡卓也

 

西チームのメンバー。

山陰地方最強の打ち手。

 

 

堅実な麻雀を打ち東チームを苦しませる。

 

 

星田英利 (健 役)

星田英利

 

「とりえは麻雀のみ」と自慢する中卒の青年。

上昇志向が強く野心的。

 

 

東のメンバーとして西の大将・原田克美の首を狙う。

 

 

田中要次 (浅井銀二 役)

田中要次

 

「三色銀次」」と呼ばれる新宿に住む東京随一の麻雀打ち。

東西戦の東の打ち手として天が希望した打ち手。

 

 

得意技は「ガン牌」 (牌に目印をつけること)。

常人にはない発想のガン付けをおこなう。

 

 

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天 天和通りの快男児(ドラマ)のあらすじをチェック!

あらすじ

 

麻雀が強い井川ひろゆきは、麻雀の代打ちをしている天と知り合います。

 

勝負強い代打・天と出会う事でひろゆきは麻雀の世界に没頭するようになります。

 

ひろゆきと天は、後に伝説の男と呼ばれる赤城しげるや、現役最強の原田克美に出会い、裏麻雀の頂点を目指すようになります。

 

最初はただの小遣い稼ぎで麻雀を打っていた井川でしたが、真剣勝負の代打ちの世界を知り仲間と共に腕を磨いて成長していきます。

 

 

タイトルは「天 天和通りの快男児」ですが、実はひろゆきの人間としての成長ストーリーでもあります。

 

この辺りも見どころの一つですね。

 

 

あとはやはり麻雀での「闘牌シーン」も福本マンガの醍醐味です。

一体どんな緊張感なのか。

 

 

要チェックです。

 

 

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天 天和通りの快男児(ドラマ)のネタバレ注意!

口コミ

 

『天 天和通りの快男児』について様々な情報が流れていますが、原作がネタバレになります。

 

 

このドラマの見どころは井川ひろゆきの成長ストーリーが見どころのひとつ。

 

 

ひろゆきは本来であれば麻雀の世界に入らなくてもよい青年であり、天は彼の将来を心配することもあります。

 

 

 

運命が「理」によって麻雀を打つひろゆきと「理」以外で打つ天や赤木を引き合わせたことで、ひろゆきが人間的にも麻雀打ちとしても成長。

 

 

ドラマの展開としては、

 

 

といった感じになりますね。

 

 

やはり吉田栄作さん演じる「赤木しげる」が絡んできますね。

 

赤木は何の後ろ盾もなく自分の能力だけで生きてきた伝説の男で、天たちとの心理戦が展開されます。

 

重要人物です。

 

 

1~4話の「地上げ屋麻雀編」で天と赤木が勝負。

5~12話の東西対決で天と赤木とひろゆきが東チームを率いて西チームと対決していく。

 

 

そこでの天、赤木、ひろゆきの活躍は原作の通りなのかどうなのか。

 

 

そのあたりも楽しみしたいです。

 

 

・・・やっぱりあるんでしょうか。

東西対決での純チャン二盃口からの四暗刻ツモ和了!

 

 

「飛龍地斬!」

 

 

分かる人だけ震えてください (笑)

 

 

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天 天和通りの快男児(ドラマ)のロケ地はどこ?

ロケ地

 

天 天和通りの快男児は麻雀がメインのドラマなので、屋内での撮影が多いです。

残念ながら撮影場所やロケ地などは公表されていません。

 

 

ロケ地の詳しい情報は入っていませんが、福本作品ならではの濃い撮影風景がSNSの公式アカウントで紹介されています。

 

 

一部ですが紹介していきますね。

 

 

 

 

 

 

 

屋内セットの写真を見ると、かなり細かい部分まで配慮された職人の技を見ることができます。

 

 

一般的なセットとは異なるセットもあり、見ごたえがあります。

 

 

10月に実際に放映される映像ではどのような雰囲気になるのか、ファンの期待が高まります。

 

 

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まとめ

ロケ地

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

今回は「天 天和通りの快男児ドラマのキャストやあらすじ・ネタバレやロケ地を調査!」について詳しく調べました。

 

 

何よりもあの福本マンガの「空気感」「ざわざわ感」がどんなふうに表現されるのか気になります。(笑)

 

 

もちろんドラマの内容もです!

 

どんな展開になっていくのか。

今からとても楽しみです。

 

 

最後にギャンブルに関する深い重い言葉を紹介します。

 

 

どうですか。

なんか染みませんんか、この言葉。

 

あなたもギャンブルには気をつけましょう。(笑)

 

 

2018年の秋ドラマについては、こちらもご覧くださいね。

 

 

有名な俳優さんだけでなく、今後ブレイクしそうな若手の俳優さんを見つけるのも楽しいですよ。

 

◆◇◆2018年秋ドラマはも要チェック!◆◇◆

2018年秋ドラマまとめ記事はこちら!

 

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

良かったら「福本作品」はこちらからどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません、福本マンガが好き過ぎて、無駄に進めてしまいました。 (笑)

 

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