あれ、何だっけ?ちょっと気になるおすすめ情報!

葛飾納涼花火大会2018の出店(屋台)や有料席・おすすめスポットはどこ?

2018/07/24
 
葛飾納涼大会アイキャッチ03
この記事を書いている人 - WRITER -

こんにちは、まろです。

 

 

今年の葛飾納涼花火大会は上下2段で表現する「富士山ナイアガラ」でスタート、クラシックと和楽器を組み合わせたデジタルスターマインなど、とても普通の花火大会では考えられないような充実のプログラムが企画されています。

 

 

こちらが去年の葛飾納涼花火大会の様子です。

すごいでしょ!

 

 

めっちゃ楽しそうじゃないですか!?

 

 

詳しい日程詳細はこちら

葛飾納涼花火大会日程

 

  • 名前:第52回葛飾納涼花火大会
  • 日程:2018年7月24日 (火)
  • 時間:19:20~20:20
  • 打ち上げ数:約1万3000発
  • 前年の人出:約68万人
  • 荒天時:2018年7月25日(水)に延期

 

打ち上げ場所はこちら


 

今回はそんな葛飾納涼花火大会の「出店(屋台)」「有料席」「おすすめスポット」について詳しく紹介していきますね。

 

 

あなたの参考になれば嬉しいです。

 

 

他にも葛飾納涼花火大会についてはこちら

もご覧くださいね。

 

おすすめ情報ありますよ。

 

 

それでは行きます。

 

 

スポンサーリンク

1.葛飾納涼花火大会2018の出店(屋台)情報をチェック!

豊橋祇園祭屋台

 

葛飾納涼花火大会では美しい打ち上げ花火以外にも、屋台や出店が多いことも大勢の人が集まる魅力になっています。

特にお店が多い場所は、柴又帝釈天に向かう参道です。

 

場所はこちら

 

ここにあるお店の多くは、柴又帝釈天の参道で普段から営業しているものばかりです。

 

そしてこの柴又帝釈天に向かう参道は、実は花火見物の穴場スポットでもあります。

 

周りに視界を遮るものが少なく花火が綺麗に観えますよ。

 

 

話を屋台に戻しますと、

特に参道沿いのお店は「葛飾納涼花火大会」が開催されるお昼ごろからの営業していることが多く、日中も楽しむ事が出来ます。

 

 

花火大会のためだけに屋台を出している場合、当日の午後4時頃から営業しているお店が多くなります。

 

 

また、柴又帝釈天の参道には、トイレもあるので場所を確かめておくと安心です。

 

 

花火の開始時間が近づくにつれて屋台も混雑してきます。

食べ歩きやちょい食べを楽しむなら早めに屋台に行って楽しみましょう。

 

 

スポンサーリンク

2.葛飾納涼花火大会2018の有料席の予約は必要?

特別席

 

葛飾納涼花火大会では有料席の販売が行われています。

全ての席が指定となるため、慌てることなくゆっくり花火を楽しめます。

 

詳しくはこちらをご覧くださいね。

 

料金は、

  • 2人マス席:1マス7000円(1161席)
  • 4人マス席:1マス1万円(593席)
  • グループ席:6名1万2000円(198席)

となります。

 

 

他有料席の販売は、2018年5月19日の午前10時~7月24日の正午までです。

 

比較的長い期間で販売されていますが、「先着順」で売り切れてしまうことがあるため注意が必要です。

 

 

詳しくはこちらをご覧くださいね。

 

 

確実に席を確保するためになるべく早く購入した方がよいでしょう。

有料席の方は視界が良い場所に設営されていますし、場所取りや混雑を気にしなくていいのでおすすめです。

 

 

スポンサーリンク

3.葛飾納涼花火大会2018のおすすめスポットはどこ?

見どころ

 

大会会場以外にもおすすめスポットはいくつかあります。

紹介しますね。

 

 

新葛飾橋

 

「新葛飾橋」がおすすめです。

 

場所はこちら

 

 

葛飾納涼花火大会の打上地点の北に架かっている橋です。

通行人の迷惑にならないように立ち見することにはなりますが、花火を遮るものが一切ないため、花火の眺めは格別です。

 

 

江戸川沿いのからの眺めも良く、移動しながら見学場所を探すことが可能です。

 

 

千葉県立矢切特別支援学校

 

他にも松戸市の方角から葛飾納涼花火大会に訪れる場合は、「千葉県立矢切特別支援学校」がおすすめスポットになります。

 

 

場所的には打ち上げ場所から少し離れますが、周辺に視界の遮るものが少なく、花火をきれいに観る事ができます。

 

場所はこちら

 

 

矢切りの渡し

 

江戸川を挟んだ千葉県松戸市側の河川敷にあるスポット「矢切の渡し」。

 

場所はこちら

 

ここは松戸市側から柴又まで船で川を渡している場所です。

実は葛飾納涼花火大会当日は人が少なく「超」がつくほど穴場スポットになります。

 

 

ぜひ試しにどうぞ。

 

 

スポンサーリンク

4.まとめ

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

 

今回は「葛飾納涼花火大会2018の出店(屋台)や有料席・おすすめスポットはどこ?」について紹介しました。

 

葛飾納涼花火大会くらいの大きな花火大会になると、花火だけじゃなくて屋台も数が多く出店してとても賑わいがありますよね。

 

何より外での「食べ歩き」や「買い食い」ってどうしてあんなに美味しいのでしょうか。

 

大好きなんですよね、食べ歩きって。

 

あなたもでしょ?

 

 

葛飾納涼花火大会についてはこちら

もご覧くださいね。

 

おすすめ情報が詳しく書いてありますよ。

 

 

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

◆◇◆全国花火大会まとめ記事で他の花火大会も要チェック!◆◇◆

全国花火大会まとめ記事はこちら!

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


   

Copyright© まろぐ~marog~ , 2018 All Rights Reserved.